会いたいなぁ。今頃どうしてるのかな。
2021年に鉄14歳、2024年に銀太17歳の6月26日同じ日にお空に行きました。
会いたいなぁ。今頃どうしてるのかな。
会いたいなぁ。今頃どうしてるのかな。
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by ike-felden
| 2025-06-27 01:47
| ❤わんこ&ニャンコ
昨年12月9日リョンリョンが逝ってしまった。
そのことを話す気力はなかった。話すと大泣きしてしまいそうで話せなかった。
6年半前道端でうずくまってお腹を空かして動けなくなっていた小さなリョンリョンと出会った。
お医者さんにつれていきからだの様子をみていただいた。その時3か月か4ヶ月位だと。
そのことを話す気力はなかった。話すと大泣きしてしまいそうで話せなかった。
6年半前道端でうずくまってお腹を空かして動けなくなっていた小さなリョンリョンと出会った。
お医者さんにつれていきからだの様子をみていただいた。その時3か月か4ヶ月位だと。
脱水と貧血、低体温で下痢もしていて、のみが体中にいて血を吸われていた危険な状態だと。
緊急の治療していただいて入院。
1週間入院して家に、しばらくゲージで安静にして、、、、と思いましたが、
1週間入院して家に、しばらくゲージで安静にして、、、、と思いましたが、
これがまぁ大騒ぎで
モモンガみたいにゲージに張り付いてにゃーにゃ―ではなくギャーギャー叫ぶんです。
どこにそんな元気があるのかというくらいの叫び声で、もう笑ってしまうくらい、
お外が大好きでお気に入りの場所で気持ちよさそうにごろごろして、お隣の猫ちゃんとも仲良しで
いろんなこと教えてもらっていました。
お隣の猫ちゃんはずっとのらちゃんで頑張って生き抜いてきた子です。
たくさんの苦労をして怪我もして、片目が見えなくなってしまった子です。
その子をお隣が毎日お世話をして、少し慣れたころお医者さんにつれていき去勢もして
無理せず少しずつ慣れるよう、本人がお家に入りたいなと思うまで根気よく関わって何年もして
やっとお家に入るようになり、家族になれた子です。性格が良く穏やかで優しい子です。
たくさんの苦労をしてなかなか人間に対して安心できないことがあったのでしょう。
お隣の根気よいかかわりと愛情で何年もかかりましたが、安心できる人だとわかったのだと思います、
また周りのご近所の皆さんも、保護犬、保護猫を家族にしてる方たちなので、みんなが見守っていました。
隣の猫ちゃんにリョンリョンはいろんなこと教えてもらっていました。
3にゃんで仲良くしていました、
いつもは外に出ても、短時間でかえって来るし呼べばすぐ帰ってくるリョンリョンでした。帰って来ないことは一度もなかった。
その日はリョンリョンはいつものように私の顔をみてちょっとお外に行ってくるねといって出た。いつもはすぐ戻ってくるのがかえって来ない。
呼んでも来ない。すぐ探しに行きました。大声で名前を呼びながら探しました。ご近所には迷惑だったと思いますが、、一晩中探しました。
いっぱい思いはあります。後悔もあり、苦しいです。
愛らしくて甘えんぼで抱っこが好きでお兄ちゃん猫ちゃんたちが大好きでお外が大好きなリョンリョン。
半年たってやっとリョンリョンのこと話せるように。胸が痛いですが話せるようになりました。
モモンガみたいにゲージに張り付いてにゃーにゃ―ではなくギャーギャー叫ぶんです。
どこにそんな元気があるのかというくらいの叫び声で、もう笑ってしまうくらい、
そんなに泣いていたら体力失うと思いましたが、しばらくすればおとなしくなるだろうと、、、しかし
泣き止みません~
少しなだめようとゲージから出して抱っこしたらすぐ寝てしまいました。
あれだけ泣いたら疲れますもんね。しばらく抱っこして、静かにゲージのベッドにおいたら、
またしばらくしてゲージに張り付いてモモンガ状態で大騒ぎ、、、、
ゲージから出したらかじりついてきて離れない。
その日は、抱っこしたまま寝ました。
ワンコ達も先輩にゃんこの新之助も、リョンリョンが来ても驚くでもなく、受け入れてくれました。
ただ最初の大泣きにはみんな「あらま~」って感じでした。
新之助がリョンリョンに優しく接してくれたのが嬉しかったです。
すごく愛らしい子でした。
隣の猫ちゃんとうちの新之助は仲が良く、リョンリョンもすぐ仲良くしてもらいました。
ご近所の共有スペースで日向ぼっこしたり、ご近所のご主人たちにも可愛がっていただいていました。
お外に出したから事故にあった、出さなければとよかったのかと。今でも苦しくなります。
泣き止みません~
少しなだめようとゲージから出して抱っこしたらすぐ寝てしまいました。
あれだけ泣いたら疲れますもんね。しばらく抱っこして、静かにゲージのベッドにおいたら、
またしばらくしてゲージに張り付いてモモンガ状態で大騒ぎ、、、、
ゲージから出したらかじりついてきて離れない。
その日は、抱っこしたまま寝ました。
ワンコ達も先輩にゃんこの新之助も、リョンリョンが来ても驚くでもなく、受け入れてくれました。
ただ最初の大泣きにはみんな「あらま~」って感じでした。
新之助がリョンリョンに優しく接してくれたのが嬉しかったです。
すごく愛らしい子でした。
隣の猫ちゃんとうちの新之助は仲が良く、リョンリョンもすぐ仲良くしてもらいました。
ご近所の共有スペースで日向ぼっこしたり、ご近所のご主人たちにも可愛がっていただいていました。
お外に出したから事故にあった、出さなければとよかったのかと。今でも苦しくなります。
お外が大好きでお気に入りの場所で気持ちよさそうにごろごろして、お隣の猫ちゃんとも仲良しで
いろんなこと教えてもらっていました。
お隣の猫ちゃんはずっとのらちゃんで頑張って生き抜いてきた子です。
たくさんの苦労をして怪我もして、片目が見えなくなってしまった子です。
その子をお隣が毎日お世話をして、少し慣れたころお医者さんにつれていき去勢もして
無理せず少しずつ慣れるよう、本人がお家に入りたいなと思うまで根気よく関わって何年もして
やっとお家に入るようになり、家族になれた子です。性格が良く穏やかで優しい子です。
たくさんの苦労をしてなかなか人間に対して安心できないことがあったのでしょう。
お隣の根気よいかかわりと愛情で何年もかかりましたが、安心できる人だとわかったのだと思います、
また周りのご近所の皆さんも、保護犬、保護猫を家族にしてる方たちなので、みんなが見守っていました。
隣の猫ちゃんにリョンリョンはいろんなこと教えてもらっていました。
3にゃんで仲良くしていました、
いつもは外に出ても、短時間でかえって来るし呼べばすぐ帰ってくるリョンリョンでした。帰って来ないことは一度もなかった。
その日はリョンリョンはいつものように私の顔をみてちょっとお外に行ってくるねといって出た。いつもはすぐ戻ってくるのがかえって来ない。
呼んでも来ない。すぐ探しに行きました。大声で名前を呼びながら探しました。ご近所には迷惑だったと思いますが、、一晩中探しました。
朝方隣の猫ちゃんが私の前に来て小さい声で鳴きました「おばちゃん、リョンリョン、こっちだよ」といってるようでした。
あとをついていくと、、、、リョンリョンがいました。
いっぱい思いはあります。後悔もあり、苦しいです。
愛らしくて甘えんぼで抱っこが好きでお兄ちゃん猫ちゃんたちが大好きでお外が大好きなリョンリョン。
半年たってやっとリョンリョンのこと話せるように。胸が痛いですが話せるようになりました。
ごめんねの気持ちでいっぱいです。
ごめんねリョンリョン。
大好きだよ。とっても愛おしいよ。
会いたいよ。会いたい!
ごめんねリョンリョン。
大好きだよ。とっても愛おしいよ。
会いたいよ。会いたい!
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by ike-felden
| 2025-06-15 10:42
| ❤わんこ&ニャンコ
シャイン、鉄、かな、夢太郎、銀太のお骨は祭壇にあります。時々気配を感じる。6月に急に弱ってしまい銀太が17歳で逝ってしまってから、いつも散歩してたところに行けなくなった。ここ三年でわんこたちはみな逝ってしまった。
楽しそうに散歩して途中おやつを食べるのを楽しみにしてた。その様子が思い出されて涙が止まらない。
楽しそうに散歩して途中おやつを食べるのを楽しみにしてた。その様子が思い出されて涙が止まらない。
私はいつもせわしなかった。仕事、舞台の事を考え準備を気にしていた。もっともっとワンコ達との時間を大切に過ごせばよかった。ゆっくりと大切に過ごせばよかった。夢太郎は私と話したかったし遊びたかった。解っていたけど我慢させてしまった。かなちゃんは広いところで走り回りたかったよね。銀太も鉄もおばあちゃんちに毎日行きたかったよね。
わたし自身何かに追われて日々過ごしていた。いとおしいと思いながら、待っててねが多かったね。
それでも、私に幸せな時間を与えてくれたわんこたちには感謝しかない。ありがとう。
ワンコ達出会えたこと、私は幸せでした。わんこたちはどうだったのだろう。
医療に関しても過度な医療をしてしまったのではないか、そのことでかえって苦しませてしまったのではないか、、、
この後悔とさみしさはずっと残る。味わい続けます。
忘れないよ。みんなの事。
会いたいな~。
わたし自身何かに追われて日々過ごしていた。いとおしいと思いながら、待っててねが多かったね。
それでも、私に幸せな時間を与えてくれたわんこたちには感謝しかない。ありがとう。
ワンコ達出会えたこと、私は幸せでした。わんこたちはどうだったのだろう。
医療に関しても過度な医療をしてしまったのではないか、そのことでかえって苦しませてしまったのではないか、、、
この後悔とさみしさはずっと残る。味わい続けます。
忘れないよ。みんなの事。
会いたいな~。
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by ike-felden
| 2024-09-24 08:06
シャイン、鉄、かな、夢太郎、銀太のお骨は祭壇にあります。時々気配を感じる。6月に急に弱ってしまい銀太が17歳で逝ってしまってから、いつも散歩してたところに行けなくなった。ここ三年でわんこたちはみな逝ってしまった。
楽しそうに散歩して途中おやつを食べるのを楽しみにしてた。その様子が思い出されて涙が止まらない。
楽しそうに散歩して途中おやつを食べるのを楽しみにしてた。その様子が思い出されて涙が止まらない。
私はいつもせわしなかった。仕事、舞台の事を考え準備を気にしていた。もっともっとワンコ達との時間を大切に過ごせばよかった。ゆっくりと大切に過ごせばよかった。夢太郎は私と話したかったし遊びたかった。解っていたけど我慢させてしまった。かなちゃんは広いところで走り回りたかったよね。銀太も鉄もおばあちゃんちに毎日行きたかったよね。
わたし自身何かに追われて日々過ごしていた。いとおしいと思いながら、待っててねが多かったね。
それでも、私に幸せな時間を与えてくれたわんこたちには感謝しかない。ありがとう。
ワンコ達出会えたこと、私は幸せでした。わんこたちはどうだったのだろう。
医療に関しても過度な医療をしてしまったのではないか、そのことでかえって苦しませてしまったのではないか、、、
この後悔とさみしさはずっと残る。味わい続けます。
忘れないよ。みんなの事。
会いたいな~。
わたし自身何かに追われて日々過ごしていた。いとおしいと思いながら、待っててねが多かったね。
それでも、私に幸せな時間を与えてくれたわんこたちには感謝しかない。ありがとう。
ワンコ達出会えたこと、私は幸せでした。わんこたちはどうだったのだろう。
医療に関しても過度な医療をしてしまったのではないか、そのことでかえって苦しませてしまったのではないか、、、
この後悔とさみしさはずっと残る。味わい続けます。
忘れないよ。みんなの事。
会いたいな~。
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by ike-felden
| 2024-09-24 08:06
夢太郎が逝ってしまった。
2024年3月18日午前3時23分、ふっ、ふっと2回口で呼吸したあと、呼吸がなくなりました。お腹や背中の呼吸で動いてたところの動きがなくなりました。
ぐったりしていましたが触れば、呼吸を感じられましたし、触ると呼吸が深くなる感じもありました。本人はどうだったのかな、迷惑だったかも知れませんが、ずっとからだを触り続けていました、さすったり、ぎゅっと手足を握ったり、背骨を刺激したり、、
やっと、楽になったのんだね。穏やかな表情ですやすや寝ているようでした。一旦さよならなんだねしばらくゆっくり休んでね。
三か月後銀太も旅立ちました。
2024年6月26日5時35分、長い痙攣の後呼吸がとまり、そのあとうっうっと二回うなって銀太が旅立ちました。苦しかったね。頑張ったね。大変だったね。お風呂に入れて綺麗になって、とてもかわいい顔をして寝ています。苦しそうにしてた時の疲れた表情ではなく、ふんわりした表情で笑っているようでした。その表情に救われる思いがしました。
偉かったね、立派だったね。
猫ちゃんのシャインちゃんは11年前、
昨年10月3日にかなちゃん、一昨年6月26日に鉄が旅立ちました。
銀太が旅立ったのも6月26日鉄と同じ日でした。
お盆の間みんながかえって来た気がしました。きれいでかわいいほおずきが見えたのかな。


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by ike-felden
| 2024-08-16 15:56







